長文よんだ。
要は試してもいない方法論の出版を企画して、執筆中に気が変わっちゃったんでしょ。
よく知らないけど、出版業界ってそんな企画倒れでもOKなんすかね。

没になったのはよかったと思う。
もし出版までこぎつけてたら、数千円だして本買って執筆者のBLOG見たら
「あの本の内容、実際の開発で試してみたら、よくないところが色々見つかっちゃった」
とか書いてあって「今くーす2っての考えてます。全然別物なんで名前も変えます。GOYAです」
とか発表されちゃってて。
そりゃねーっすよと。洗練させてから売れよと。

幻のくーす本の帯にはどんな煽りコピーがついたんだろうか。