自称日本一のコンサルさんなら、
それくらい理解できるでしょう。

なんちゃって。元々は全然別の話題なんだけど、
全然別の所から同じような話が聞こえてきたんで、
まぁとりあえず
とりあえずネタとしては面白いかなぁ、と。
(いまさらApplicationArchitecture-なんちゃらかんちゃらを気にしてる人も居ることだし)

1.品詞抽出法: 名詞ならオブジェクト、動詞なら(動作主体となるオブジェクトの)メソッドにする(詳細ばっさり略)
1.の拡張1:   それでは接続詞は?連体修飾語は?
          動詞の解釈はホントそれでいいの?
          だいたい仕様書の字面が、本当に意味する事を正確に表しているわけじゃないよね?
          というネタ。NLP方面追っかけると、いろいろ・・・わかるよ。俺は結構勉強になった。
          あとオマケで、SWEB周りの現状と課題もわかってきた。

2.デザパタに関する話
          こっちが>>610。
          こっちは要するに、NLPやGenom周りでいろいろ応用されて実績のある
          確率・統計モデルに基づく数理的手法を、
          デザインパターンの抽出や分類に使えないかなぁ、というのが第一段階。
          第二段階として、>>610に書いたような話もあるな、と。