>>749,>>752
evalの機能については、>>751さんの説明の通りです。
単純な例を下に・・・。

var
 Str : String ;
begin
 Str := '1+3' ;
 showmessage(Str) ;
end;

例えばこのままでは「1+3」がそのまま表示されますが、evalがあれば
 eval( Str );
で、計算結果の「4」を得ることが出来ます。
与えられた文字列をコードや式として解釈して、
その結果を返します。