Lispの鬼のおいらにピンと来ない議論だと思ったら、
やっぱProlog厨のレスか(>>30-34)。

> 私の場合、文字列から項を解析、生成するparse_atom/5が923箇所。
> ある副目標が現われると一旦停止する'立ち止まり'/2が19箇所。
> 副目標ごとに停止しながら実行する'歩み'/2が6箇所。

> parse_atom/5は埋め込みタグの解析のようなところで使う

> 全環境をコピーせねばならず(16MB)、データベースの所在の問題もあり、

意味不明なスペックが散りばめられてるな。
Web上でSession管理も無しに Prologインタプリタ動かしてるの?
もしかして ThoughtWorksの向こうをはって PrologでWebアプリ作ってたりしてw


> S式のLISPや全ては項というPrologが構造的な
> 観点からはインタプリタ向きであることはわかった。

あの〜、普通その特性は「メタプログラミングがし易い」と理解する事が多いんだが。