どっちが面倒とか醜いとか言わずに、単にRubyユーザも視野を広げて色々な言語を
知って欲しいという点だけで紹介を書けばいいのになあ。
Rubyを引き合いに出すのはそれで理解がはやくなる場合だけにしておけばいいのにね。