プ板でも、P.J.Plaugerの本は人気あるみたいだね。

俺はP.J.Plaugerの訳に関しては、
木村泉先生他が訳した「プログラム作法」「プログラム書法」よりも、
安藤進先生が訳した「プログラミングの壺」の方がお気に入りだ。

まぁ、本の目的も、時代も、翻訳者の質も全然違うから、
比較すべきではないけど。