CからC++へは「移行」すべきものなのかいな。
C言語のプログラム技術は維持しながら、C++というもう一つの技術を学習して、
選択肢を増やすのが正しい道だと思うんだが。
C++の本は、Cのやり方を否定的に書いてるのが多いのが気になるんだが。
そして、まだ完全にCを学んだわけではないのに、C++を学んだからと言って、
あたかもCを卒業したかのように考えるのもおかしいと思うんだが。