作成して頂けませんか?
�@初項a0=10 公差d=3の等差数列でa0〜a10を出力するプログラム(配列使用)
�Aキーボードより数値を入力し、ENTキーを押すと次々に確定された値を順に収納。入力が終えたらCtrl+Z(同時に押す)をおすと各配列に入った値を表示するプログラム
 while(入力した値!=EOF){処理する内容(配列の要素数を繰り上げてく):}
�Bテストの点数(100点満点)を入力。各レベル(11段階)の人数を把握し出力するプログラム。数値入力の終了はCtrl+Zを押し、結果を出力するプログラム。
 実行結果例
     0点以上 10点未満 = 1人
    10点以上 20点未満 = 2人
    20点以上 30点未満 = 3人
    30点以上 40点未満 = 4人
    40点以上 50点未満 = 5人
    50点以上 60点未満 = 6人
    60点以上 70点未満 = 5人
    70点以上 80点未満 = 4人
    80点以上 90点未満 = 3人
    90点以上 100点未満= 2人
    100点        = 1人
�C2つのint型変数を引数としてその和、差、積、商を計算し、結果をint型で返す4つの関数を作成。int型の引数はscanf関数で入力できるように。関数名は適当の名前で。
�D関数を作成し、階乗のプログラムを作成。入力はscanf関数で。入力する値は1以上である。
   実行結果例
    5の階乗は120です。
�E距離、角度を設定し、x方向、y方向の移動距離を求めるプログラム。