>>684のDLLは付属DLL。

対処法その2
1.「付属DLLを使うプログラム」をウィンドウアプリとして作成。
2.「付属DLLを使うプログラム」はメッセージループさせつつ常駐。
3.別プログラムから「付属DLLを使うプログラム」にユーザー定義メッセージなどを送る。