Rubyについて Part 15
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013786
05/02/16 20:24:47まったくだね。
でもそんなことを言われると、なんでデザイナの都合にプログラマがあわせないといけないんだよ、っていいたくなるよ。
そんな対立こそバカバカしいんだから、kwartz の良さをアピールしたいなら、そんな言いかたは避けたほうがいいような気がする。
未踏でやったからしかたなく公開してるっていうならともかく。
プログラマがあわせるほうがコストが低いというのは現実的な解だと思うよ。
でも、あわせる必要がないときまであわせなくてもいいという選択肢を用意するのも、現実的な解の1つじゃないかな。
難しいから無理っていうわけでもないみたいだし。
> amritaのように素のHTMLが使えるテンプレートシステムを使ってくれりゃいいのに
amrita を使う場合はプレゼンテーションロジックは Ruby で書くことになるよね。ここで amrita を
引き合いに出すなら、それこそ、プレゼンテーションロジックは Ruby でいいじゃんって思ってしまうわけですが。
もちろん、amrita はプレゼンテーションロジックのコードをビジネスロジックのコードと簡単に
混ぜることができるので、そのへんはいまいち。テンプレートと、>121 みたいな不自然なコードじゃなくて、
普通の *.rb から eruby 形式を生成できるのが理想なんだけど。
eruby 形式を生成できれば、オーサリングツールでテンプレートを作って Ruby on Rails とかでも使える嬉しさがあるしね。
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