>>568
最適な画像ではなく単に速さだけでよいなら、5:5:5の15bitのハッシュ(テーブル)を
用いて32K色 -> パレットエントリへの変換を行い1ピクセル出力した後、出力した色
と出力すべき色の誤差を拡散させて処理を続ける、という誤差拡散で済ませるのが
良いと思います。

フルカラーから32K色へ落とす処理としては、単に各色5bitで量子化するほかに、
パターンディザを用いることも可能です(フルカラーの自然画像に対してはあまり
良くないけど)。