>>692の続き

スコアキーパーは3種類のソートアルゴリズムを使ってスコアをソートしなさい。
(提出用は1つのソートアルゴリズムだけでよい。残りの二つは分析(授業中にほかのプログラムを分析します)に使います。)
2つのアルゴリズムは以下の基本のソーティングアルゴリズムです。
挿入ソート(insertion sort)、選択整列(selection sort)、バブル・ソート(bubble sort)
以下のアルゴリズムは効率的なソーティングアルゴリズムです。
クイックソート(Quick sort)、シェルソート(Shell sort)、ヒープソート(heap sort)、マージソート(merge sort)、基数ソート(radix sort)
どのリストストラクチャーを使うかは自分で選択しなさい。自分のアレイ、リンクリストまたはArrayList、LinkedListから選択しなさい。

スコアのソーティングを実装するために:
スコアデータ型はオブジェクトを比較するメソッドを必要とします。
通常、これはequals()メソッドと同様にcompareTo()メソッドにかかわります
(Comparable Interfaceを使用してください)。
同スコアもリストにのせてください。(たとえば2位と3位が両方とも同スコアとか)
file input, outputを使用して、スコアを保存してください。
ファイルエラーに例外処理(exception)を使用してください。