4章以降って、コンパイラとかあんま興味ない人間でも読んどいたほうがいいかな?
3章までは一般的なプログラム設計に通じる話で、結構おもしろかったけど、
4章からSchemeコンパイラの作り方みたいになってなんかつまんなくなってきた。