>>246
ありがとうございます。
MallocDebugは以前から使っていますが、終了時点で内部を歩けなくなるので、開放洩れの確認には向いていないと思います。
# WindowやDocument単位では出来ますけど、それもすごい手間が必要です。

単純に、「確保が500回で開放が480回なんで、20個どっかにリークしてるよん」みたいな情報が欲しいと思っています。