(1)・・目的に応じて、言語を使い分ける多言語的な言語観。
(2)・・少々不自由でも、その環境内で充足しようとする言語観(?)。
   かってLisp屋さんは皆これだった。
(3)・・汎用(高水準から低水準まで全てカバーする)言語を求める言語観。
理想の言語が(3)のカテゴリーの中にだけあるわけではない。
(1)についてもっと真剣に議論する必要がある。