どんな手法が適切かはアプリケーションの種類に依存する。
全文検索だけが目的なら、マルコフ解析のような統計的手法だけで足りるかもしれないが、
談話理解や日英翻訳が目的なら、辞書による形態要素解析の技術は必須になる。

たぶん>>438は全文検索しか頭の浮かばない人で、若いとか年寄りとかいうよりも、
ちょっと可哀想な人なのだと思われる。