>>935
streamは古いC++との互換性を重視し、デフォルトでは例外を飛ばさない
ようにしてあるが、意図的に飛ばす事もできる。

それがメンバ関数 exceptions()。但し飛ばせる例外はstd::ios_base::failure
クラスに含まれるフラグに限られる。具体的にはstd::ios::eofbit、std::ios::failbit、
std::ios::badbit等。