>>826
SSAのoriginalはCytronでなくWegmanでない?
SSAとは、同一変数に対する定義点が高々一つしか存在しないという性質を持つ中間語形式のこと。
これにより定義点とその使用点の関係が明示的になるので各種最適化が簡潔になる。
その特徴は関数型言語と共通するところが多い。弱点は配列やポインタの扱い。