>>67で
「多くの言語で、仕様で何を文と呼ぶか決定している。
 これは客観的事実。」

とあるが、その多くの言語の仕様は数学的な基盤に沿って
設計されているのが「客観的事実」では? その意味で
仕様書は用語の意味を勝手に改竄できる魔法の書ではないよ。

それにあなたが理論的基盤にしているRubyの仕様ってのは
実際テキトーかも…と言ったら、また暴れだすかなぁ? ドキドキ

まぁ、大好きなRubyの投影から計算理論(?)を構築するのは
人様の自由だけど…。その出発点は「客観」ではないですね。