所有権の共有が必要ないソフトウェアしか書かない人も居る。
所有権の共有が当然なソフトウェアしか書かない人も居る。
両方を書く人も居る。

大事なのは自分の環境が一般的ではない可能性を想定できることだ。
顔も知らない他人と話すのに「普通は」なんて、そう簡単に持ち出すべきではない。