ケタ落ちは整数同士の割り算のとき、あまりが切り捨てられること。→×割り算だけでない
ケタ溢れはおもに掛け算で発生するが、加減や割り算で発生することもある。→○
整数の加減ではケタ溢れが起こらない限りは正しい結果である。→○


ですよね?