残念ながら、Pythonは式中のスペース等詰めて書く傾向がある。

lisp系で - を識別子に使うのは、名前空間に使う場合が多いはずだけど、
Pythonの場合は、クラスやモジュールにまとめる方がわかりやすい。
識別子にprefixで名前空間を与える方法に較べて、カプセル化で名前空間を識別する場合は、
string自体が可搬で、別名の変数に入れてアクセスしたりも出来る、などの利点あり。
ローカルな一時変数の名前に使いたいといったケースには合わないが。

lisp系に乗り換えるとしても、"-"が識別子に使えないからと言う理由はどうかと思うよ。
closure内でローカル変数に代入できないとか、もっと致命的な問題はたくさんあるのに。