少しはマトモな議論に戻ろうぜ

・Rubyの(言語としての)メリット
 - オブジェクト指向の皮を被ったマルチパラダイム
 - プロトタイプベースチックなクラスベース(特異クラス・メソッド)
  -> 高い柔軟性を持つ
 - 充実したシンタックスシュガー

・デメリット
 - 実行パフォーマンスが悪い。スピード求めるならC&C++で。
 - 作者(matz)が保守的すぎて新しいパラダイムを受け付けなくなっている。
 - 構文が複雑。シンプル化も進まない。
  (シンタックスシュガーが充実している反面でもあるけど)


かねえ。Ruby2.0でどうなるかだけど、進退窮まっている感じがするよね。