>>213
社員は
-自分の役職
-役職からの給与算出方法
のみを知っていれば「権限」などなくても給与計算できます。
よって給与計算担当者は必要ありません。

もちろん、コンテキストによっては給与計算担当者が必要になることがあるかもしれないことは否定しませんが。