>>54
よくわからんが適当に訳してみた。間違ってたらゴメン。

ウィンドウを作成するのに使われる追加のデータを含んでいます。
もしウィンドウがCreateWindow関数やCreateWindowEx関数に呼び出されて作られたものであれば
関数呼出しで定められている lpParam 引数の値がこのメンバに含まれています。
もし作成されたウィンドウがMDIウィンドウであるならば、MDICREATESTRUCT構造体へのポインタが
このメンバに含まれています。

Windows NT:もしウィンドウがダイアログテンプレートを使って作成されたものであるならば、
この値はウィンドウ作成時のバイトサイズを明示するSHORT value(短い値?)のアドレスです。
その値は作成データのすぐ後についています。
もっと多くの情報が欲しければ次にある備考を見てください。