PrologでまったりPart 2
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0606デフォルトの名無しさん
2006/06/06(火) 19:40:16方を強調することとなる。
1) 全くの素人がみても何が書いてあるか解る記述法。
2) 前にくどくど書いた 白い(雪). 的な、これこそ真にSmalltalkとでも
呼ぶべきプログラミング。全ての小思考が、即、プログラムとなるのは
大変なことだ。
4) 可読性から来る仕様変更要求からプログラムの改変までの迅速さ。
5) SDLC(SystemDevelopmentLifeCycle)を通じての超低コスト。
6) 極めてシンプルなデータベース。確かにassert retractは武骨だが。
4)は相対的な評価だが、私は電話で変更要求を受けて、数分後に改変を
完了してしまうというサービスをし続けてきたのでやはり強調せずには
いられない。
Z記法のようなものを全ての開発者に要求するのは現実的ではない。
Prologなら可能なのだから、ソフトウェアの高信頼性のために
トータルなPrologシステムの再興が必要と考える。
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