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PrologでまったりPart 2
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0571
デフォルトの名無しさん
2006/06/03(土) 08:51:19
member(A,L)はLが自由なとき無限個の解を持ち、その一般解は、
listの連結を++で表すとL = L1 ++ [A] ++ L2と書ける。よってprolog
の評価順序を考慮すると、上はL = L1++[N]++L2 where N ∈ {1,2,3}、
下はL = L1++[1]++L2となる。
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