一般論として、>>509 >>519のように
非決定的に解が取れている負節の重複解を検査することは
簡単ではない。一旦、解リストを生成して、重複を除去して、
あるいは、重複を除去しながら、解リストを生成して、
member/2で取り出しているなら別だが。
季節(春).
季節(夏).
季節(春).

?- 季節(X).
X = 春;
X = 夏;
X = 春;
no
?- 3解目を抑制するには結構難しい。Prologデータベースから
集約解を得るのが難しいというのと同様の意味で。