PrologでまったりPart 2
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0231デフォルトの名無しさん
2005/07/07(木) 17:01:25・グローバル・スタック(Global Stack)
主として構造体(stracture)内の論理変数の値を保持する。
また組み込み述語 new_stack_vectorで生成される構造体は
このスタックの中に置かれる。
・ローカルスタック(Local Stack)
主としてクローズの論理変数(構造体内に現れるものを除く)の値を
保持する。
・コントロール・スタック(Control Stack)
述語の戻りアドレス。バックトラック先アドレス、呼出しレベル番号
等の実行制御用情報を保持する。
・トレイル・スタック(Trail Stack)
バック・トラック時に論理変数の値を以前の値に戻すための情報を
格納する。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています