>>220
一番単純な方法だと、
1.周りの線の書き方。
Cullモードを逆にする。(オブジェクトのの裏側が描画されるようにする)
頂点シェーダで、オブジェクトが少し大きくなるようにする。
色は黒で。
これで、少し大きめの真っ黒なオブジェクトができる。

2.陰の書き方。
まず、ライティングはオフにする。
んで、2色(陰・通常)または3色(陰・通常・ハイライト)に分けたテクスチャをつかう。
んで、頂点シェーダで角度に応じてそのテクスチャ上の位置を指定する。
すると、デフォルトのピクセルシェーダが勝手に頂点間を滑らかに補完してくれるので、
アニメ調の影ができる。

1の後に2をすると、黒い少しはみ出た部分だけが残って主線のように見える。