ひとり言…。
やれやれ、呼ばれているサブルーチンから、
呼び出し先の型を見分けるのか。
perl の中には内部的な型がいろいろあるわけだけどさ、
それは基本的に、ref関数で返されるよね。

SCALAR
ARRAY
HASH
CODE
GLOB
REF
LVALUE
IO::Handle

ところが、perlにおけるすべての値は、SV(スカラー値のこと)から
派生したクラスのメンバーとして扱われる。
すべての値は、実はC言語の SV*ポインタ ということらしい。
うーむ、ややこしい。
ただ、ref で見分ければ十分じゃないのかなぁ。