こっちでいいかな。
Practical Common Lispの24章、25章あたりをざっくり読んでこうやってマクロは組み立てて
行くものなのかと感心しているところなのですが、ちょっと応用しようと思ったらすぐに方法が
わからなくてハマりましたので助けていただきたく。

やりたいことはdefine-binary-classとかのマクロでビットフィールドを持つ構造を扱いたいの
ですが・・・どの辺から発展させていったらいいんですかね?
一回のI/Oで複数個のスロットに値を配るのはできそうなんですが、その為の構文をどう設計する
べきかで悩んでます。無理にマクロにしないで泥臭く書いて行けばできるのは間違いないんですけど。