【C++】template 統合スレ -- Part6
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0606604
2005/05/21(土) 10:23:45A‐B‐C
この時、B のポインタ領域には &A ^ &C となる値がセットされることになる。
順方向でA、Bまで読み込んできた場合、Aのアドレスは判っているはず。
このため、&A ^ (&A ^ &C) を計算することでCのアドレスが取得できる。
同様に逆方向でC、Bまで読み込んでいる場合、Cのアドレスは判っているため、&C ^ (&A ^ &C) を計算することでAのアドレスが取得できる。
これが magic list というデータ構造。
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