悪い、二日酔いでネットどころでは無かった…。
このスレは技術としてのEclipseに眼が向き過ぎて
いる。つまり物自体の吟味に熱中しておられる訳です。
Eclipseは優秀なソフトです。その無償提供が
契機になりオープンソフトの接点的な役割を
演じていることにどなたも異論はないでしょう?
既にEclipse->IBM Websphereの流れ以上に
Eclipse Worldは大きくなっていると考えるのです。
つまりユーザーはIBMなどとっくに忘れてしまって
います。プログラミング業界のデファクトスタンダード
が「無償提供」されているのです。
ケインズー>ハガレンの等価交換の定理を思い出して
下さい。我々は無償でEclipseを利用している代わりに
何を失っているのでしょうか。