>>590
リフレクションを使わないといけないですね。
まずthis.の追加にはインスタンスフィールドを検出する必要がありますね。
それからその変数がインスタンスフィールドなのか、
それともインスタンスフィールドを隠しているパラメータなのかを
判別する必要もありますね。

それを作ってから
次はjavadoc宣言ですね。
@paramタグをjava.util.regexなどで検出し解析する必要があるでしょうか。
@paramタグのあとにスペースがあることを認識し、
次に該当するパラメータ変数名があるかどうか、あればそれでよし、
なければ保留、次のスペースに説明があるかどうか。なければ追加。
しかし、その説明は自分でいれないといけません。
よって完全なる自動化は無理なようです。

次はthrows宣言。これは微妙ですね。
まずはメソッドを一つ一つ検出する必要がありますね。
そのメソッド内で使われているすべてのオブジェクト、クラス、メソッドを
リフレクションで調べ、メソッドが出す恐れのある例外をすべてリストに
集める必要がありますね。
それから、集めたリストにはないthrows宣言があった、あるいはリストにはあるが
throws宣言にないものを探し、見つけたら追加削除を実行。
これをすべてのメソッドに対して実行する必要がありますね。

次は不要なcatch、これも上記と同じ方法を用いて、
try-catch内でリフレクションですね。

不要なimport これはすべてのオブジェクトが使用しているクラスをリフレクションで調べる
必要がありますね。そこから不要なimport宣言を抹消する。
import java.uti.*となっているものも展開するならPackageクラスなどを使う必要が出てくるでしょうか。