『ハッカーと画家』のブックレビュー集がありました.
http://www.linux.or.jp/bookreview/BR85.html

驚くほど,評価が低い.誉めているのは最後の評者ぐらい.おまいらはこの本を,
どこまで理解してレビューしているのか,小一時間問い詰めたい.とにかく,
この本の内容の熱気が,評者らには全然伝わってない感じなんである.

と言うか,なんか考えさせられました.普通の人の反応って,こんなものです
よね.みんなが面白がるはずはない.それを改めて実感させられました.