CommonLisp Scheme Part12
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0346デフォルトの名無しさん
NGNGこれからブートストラップしてくんだね。
ところで環境を持たないクロージャとは、単純にトップレベルで
作成するような関数のことかね?
すなわちその関数内部の変数参照がローカル内で完結している関数
という解釈でいいのかな。
それとも、環境を持たないクロージャというのを、
限定構文を使うなりで明示的に宣言して作成するということかね。
副作用がSchemeからは見えず、処理系の内部的な話なのであれば、
特に区別する必要もない気がするが。
明示的なものであれば、例えばCにトランスレートするのが前提の関数なら
cfuncとかcdefineとか機能や意図に基づいた名前を付けるぐらいしか
思いつかないが。
あとは既存の処理系の名前を漁ってみるしかないんじゃないかな。
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