いや、単純だろ。

最初の一回は必ずインタプリタ実行するんだし
同じ部分は二度評価せずに既に変換された実行コードを使いまわすって言うことは
インタプリタの効率的な内部実装の範疇になるんじゃないか?

もうこういう議論になったら、完全に言葉の定義の問題になってしまうから
技術的にまったく得るものの無い戯言だな。茶々入れごめん。

LLVM(Low Level Virtual Machine)とかになると
もう完全にコンパイラとインタプリタの境目が曖昧になるからよくわかんないね。
バイナリの改善活動とでも呼ぶのだろうか。