『組込み開発者におくるMISRA-C―組込みプログラミングの高信頼化ガイド』
↑を読んだ時の疑問なんですが、

i = 3;
i = i++;

この場合、
2行目の代入と増分の副作用完了点の順序が処理系依存になるので
最終的なiの値も処理系依存になるのは分かるんですけど、

i = 3;
i = ++i;

の場合がよく分かりません。
iの値の参照前に増分するので最終的なiは4でいいのかと思ったんですけど、
これも処理系依存になると上記の本では解説されてました。