いっそ標準ライブラリなんぞなくして、ruby-x.y.x.tar.gz(本体)とruby-ext-x.y.z-n.tar.gz(基本的な
ライブラリ群、nは枝番)でリリースするようにするとかの方が簡単なのかもね。
パッケージマネージャとかは次のステップっていうか、ext担当の人たちの仕事。
matzはextのコントロールは完全にコミュニティに任せるとか。