>>881
ネットとvrubyのソースとにらめっこでも何とかなるとは思うけど
勉強するならwin32api関係じゃないかな。

>881が挙げた例だとkeydownというのはself_keydownみたいに
定義するための名称だからwindowsとは関係なく、
256=WM_KEYDOWNというメッセージが重要。メッセージは
WM_xxxxみたいな名前がついてる。

MSGTYPE::ARGINTINTはvrubyで定義している。これはkeydown
メソッドが2つのINT型の引数を持つことをあらわしているのだけど
なぜこんなトリックが必要かというとメッセージはwparamとlparam
の2つの引数しか取れないから、それをどう展開するかを示す必要が
あるから。