私のおじいさんが教えてくれた、初めてのプログラミング言語。
それはRubyで、私は4歳でした。
その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしい言語を教えてもらえる私は、
きっと特別な存在なのだと感じました。
今では、私がおじいさん。
孫に教えてあげるのは、もちろんRuby。
なぜなら、彼もまた特別な存在だからです。