極刑の手前が終身刑とは手ぬるすぎる
ほとんどの犯罪は想像力の欠如によるものだ。
取り返しの付かない事をしたわけだから、
受刑者には実感が湧くように身をもって体感させるべきだ

極刑の手前が終身刑の間に
臓器摘出、達磨、眼球、両手、両足切除など段階があってもいいはずだ