おみゃ〜らよ、量子コンピューティングとは0,1の他に0と1の重ねあわせの状態を利用して、
並列処理を行い、従来のものとはくらべものにならないくらい高速な処理を行うものだ。
おみゃ〜らよ、おりは量子コンピューティングが並列処理を目指してるのは、ちょっとつまらんし、もったいないと思う。
速度はいまのままで十分だよ。
0と1の重ねあわせの状態を利用するなら、並列処理ではなく、圧縮こそ目指すべきだと思う。
つまり0と1の重ねあわせの状態を利用すれば、少ないバイト内に無限の情報をつめこむことができるからだ。
また0と1の重ねあわせの状態を、量子コンピュータをつくって実現するのではなく、ソフト的にアルゴリズムだけで実現する方法はないだろうか?
おみゃ〜らよ、究極の未来技術量子コンピューティングについていろいろ語り合おうぜ。同士よ♪