>>771
AMD64のコードを動かしたわけじゃないけど

1)VirtualAlloc()で仮想アドレスを指定してCOMMITする。
2)1)が成功したら、その仮想アドレスをカーネルモード(ドライバ)に渡す。
以下カーネルモード
3)受け取った仮想アドレスの値と同じ物理アドレスに対応するPFNを参照し
 使われていないか確認する。使われていたら1)に戻る。
4)3)のPFNをデータベースのリンクから切る(そのメモリ領域はOSの管理から離れる)
5)1)の仮想アドレスがマップしている物理アドレスに対応するPFNから
 ページフレームの(仮想)アドレスを得る。
6)そのページフレームのアドレスフィールドに1)の仮想アドレスを書きこむ。

PFNについてはググってちょうだい。
ただ、PFNのアドレスはOSやバージョンによって違うから、MSのカーネルデバッガで
調べるしかない。