>401の本「CPUの作り方」で、20年前の8080Aや命令セット互換のZ80は作れるようになるかもしれないが、
その後の16bitで採用され始めた、複数のアドレス指定方式、ページセグメント方式、パイプライン、キャッシュ引きを含めた予測機構、
現在のGHzオーダへの高速化のレイアウト(実配線)・半導体構造までには、開きが大きいだろうな。
この部分も2chで語れる位に技術的に土台ができないと、INTELには追いつけない。