とりあえず、「JavaCCで日本語を扱う方法」は以下の URL で語られています。

http://www.ingrid.org/java/javacc/murata.html

でも、↑のはかなり古い情報だよね? 今でも同じようにしていけんの?

生成された *.jj ファイルの BNF グラマーは jjdoc で自動生成されます。
(これはかなりお得なのよ!!)
もうグラマー見放題だね!

jjtree は AST を使用してノードごとに処理を施したい時にかなり使えます。
オプション VISITOR=true にしておけば、ビジターインターフェースも
使用することができます。

ネ!