>>888
まぁ時にはタッカーもあったし。

ところで、あえてしないけどfree(NULL);は良いとして
確保してない領域をfreeするのはかなりマズイし。
ヒープを解法しないでアプリを終了するのも選択肢と思うが

ヒープメモリに起因する不具合を、どうのように対策をしてる? 
heapmemory walkerと言うのが有ったけどこのためのユーティリティ?

オレの場合は必要ならデバッグ時は、defineでallocをdgb_allocのように別名にし
ほとんどのヒープメモリは一つのモジュールで取得アドレスを登録して管理してる。
だから解法するときは取得(登録)してない領域を解法することはない。(ハズだ)
リリース時は // #define で殺せば良いし、デバッグ用モジュールも外す。