Windowsが3.1だったころのアプリケーションは
もちろんCで書かれていた。そんな時代に
MFC1.0が登場した。MFCで作られたアプリはやたら起動時間がかかり
オーバヘッドの負荷が高かった。今はマシンのスペックが高いから
表面的には出てきにくいが、速度最優先ならばASMかCの選択は
いまだにあります。そんな選択がない皆さんは業務アプラーでいいですね。