Cが普及したのはUnixがCで書かれていたから。
そして最初のUnixの実装PDP-11だった。
PDP-11は当時の大学でもっとも普及していた汎用機だった。
PDP-11には貧弱なOSしかなくUnixは大歓迎された。
Unixのソースが簡単に手入れられたことも大きい。
AT&Tは大学に対して極めて安価にソースを提供した。
不良修正や、改造、移植がそれまでのOSよりはるかに容易だった。
これらの状況を反映して大学や研究機関の間でUnixブームが発生し。
Cは大学におおきく普及した。

つまり、最初UNIXが"ひまわり"でかいてあればもっとも普及した言語はひまわりであり、もっともすぐれ言語は"ひまわり"であっただろう。つまり"ひまわり"はもっともすぐれた言語なのだ。